- お客様が抱える課題や業務遂行上の障害を除去するために必要となるのが問題解決能力です。
- 問題の状況を正しく捉え、分析し、解決策を導き、実行方法を考える。お客様への提案営業はもちろん、日常のどんな小さなルーティン業務のなかにも問題解決能力を発揮する機会があふれています。
- 営業でも開発でも運営でも、仕事の効率化と成果は、問題解決能力を身につけられるか、どれだけその能力を高められるかにかかっています。
- どんなに能力が高い人でも、一人でできる仕事には限界があります。多くの人を本気で巻き込み、チームワークを発揮することではじめて、限界を突破し、圧倒的な目標を達成することができるのです。
- ただし、人が集まりさえすれば成果が上がるわけではありません。逆効果になる場合すらあります。
- 「このリーダーを勝たせたい」と強く思わせられるほど、その組織は強くなります。
- 与えられたミッションを完成させるまでには、さまざまな障害が立ちはだかります。役所や制度はもちろん、お客様との交渉・調整が最も一般的に対外折衝が必要となる場面です。
- こちらが求めるベストの条件にできるだけ近づけられるように、人や組織や仕組みとどれだけ早く、スムーズに調整できるかによって、ミッション完成に伴うコストが大きく左右されます。つまり、対外折衝能力を高めることで、売り上げ増、コスト減ひいては利益最大化をもたらすことができます。
一、楽しい仕事はない、面白い仕事だけだ。
二、くだらないことを1歩下がらず、2歩前に出てやれ。
三、何か1つでいい、人に勝てるものを持て。
四、変化を恐れるな、変化を楽しめ。
五、上へ行くという気持ちを忘れるな。
六、本質で常に考えよ。
七、仕事は獲りにいくものぞ。情報は獲りに行くものぞ。
八、権限委譲という名の責任転嫁をするな。
九、一つ上の役職の仕事をせよ。
十、部下を出世させることを考えよ。
十一、気配り、目配り、心配りを怠るな。
十二、強い意志を持て。
十三、コスト削減意識を持ち続けよ。
十四、七回転んでもいい、八回起き上がれ。
十五、願望を夢に替え、夢を目標に換え、目標を信念に代え、信念を貫き通し、そして現実に変えよ。
十六、夢をあきらめた者は「敗者」夢を叶えた者は「勝者」そして、夢を追いかける者は「挑戦者」常に挑戦者であれ。
我々は、「挑戦者」を求めています。
変化を恐れずに、常に向上心を持った人を求めています。
今、挑戦できる人、これから挑戦しようと思っている人、そんな人材を強く求めています。
過去にはとらわれません。強い意志をもった「挑戦者」をお待ちしております。

